ゴスペル星組へようこそ! EST 2001.
ゴスペル星組は群馬でもっともアクティブに活動し、社会的責任を表明するゴスペルクワイヤでしょう。その誕生は2001年、故ウエスレーMカルバリー牧師の牧会するシャロンゴスペル・チャーチ前橋でした。
それ以降、吉岡キリスト教会、ユアチャーチ・ゴスペルハウス(渋川)とその拠点を移しながらも現在に至るまで、「常に開かれたゴスペル・クワイヤ」として活動してしています。
教育、福祉への参与に始まり、県内ゴスペル・クワイヤの祭典GGNゴスペル・サマーステージでは常にホスト役を努め、群馬のゴスペル・クワイヤの牽引役として責任を負っています。
ゴスペル星組の特徴は運営においても表れています。それは「自由献金制度」システムです。運営のための会計目標はありますが、経済的に満たされていない方でも参加できるように、毎回の練習時に自由な献金を行っています。その献金から毎月ディレクターへの謝儀、会場費、事務費を捻出し足掛け8年歩んできました。「豊かな人は豊かななりに、貧しい人は貧しいなりに皆で助け合って生きる」それが"ゴスペルの示す生き方"であると信じるからです。
ゴスペル星組の練習にはいつでも、どなたでも参加できます。あなたのゴスペル・クワイヤとしてお出かけ下さい!
尚、このサイトのカラーはゴスペル星組のイメージカラーでありガウンカラーであるロイヤル・ブルーとライトブルーを基本に構成されています。
メモリーステージ
GGNゴスペルサマーステージ
群馬のゴスペルの集大成。県内各地で活躍するクワイヤーが一同に会する夏のBIGなゴスペルイベント。毎回4時間近いstageは超満員。星組はここでも仕えて輝く存在なのです。
クリスマス・ゴスペルONE-Day
2004年から群馬ゴスペルネットワークと赤城クローネンベルクの協力によって行われている大好評のChristmasゴスペルイベント。広場では行き交う人々と共に歌い、ラストを飾るクライマックスのChristmas花火では、楽曲に合わせた花火によって、高らかにゴスペルを歌い上げます。勿論、星組がホストです。
カウントダウンin群馬県庁
群馬県庁において長年行われていたカウントダウンイベント。2002、2003、2004、そして2007年の四年に渡り、ゴスペルがカウントダウンを飾りました。一年の終わりと最初が「ハレルヤ」と公共の場で歌われる感動は、国内でも希有の素晴らしい出来事でありました。企画、運営、舞台設営から撤収まで、星組の総力を上げたイベントは関わったメンバーの心に深い感動を刻みました。

掲示板






阿部篤志
永井健二郎
